VCP対策を含めるVCP-310受験記


VCP対策を含めるVCP-310受験記
VCP-310テストを受験した皆さまの受験記に基づき、また今後の取得を目標にする方のために、VCP-310の受験内容をまとめてみました。皆さまのご参考になったら何よりです。

受験デート:2008年3月30日

合否可否:パス

取得点数:94スコア

合格点数:70スコア

全部問数:75問

テスト時間:105分間

勉強方法:公式レッスン4日間プラス独学3日間

受験目的:技術向上のためにプラス業務命令

業務経験:5年以上のネットワークエンジニア技術者の実務経験を持っていますが、VMWareの経験がありません。

本テストのレベル:TCP/IP、Ethernet LAN、サンなどの基礎知識があれば、しっかりと受験勉強するだけで合格できると思います。

何回目の挑戦:第一回

勉強テキスト:

1.Pass4SureのPractice Engine(模擬問題)

2.GlobalITCertのPractice Exam

3.製品マニュアル

勉強方法:

資格テストに合格するためには、正式なコースを受けないときっと合格しにくいと思って、最初にコースを受けることにしました。もちろん、この費用は会社が負担しています。コースを受けたあと、業務でESXサーバを構築するチャンスがあったので、数台のESXサーバのインストールや、VCクラスタへの組み込みまでを実践しました。

試験対策としては、まず公式レッスンのマニュアルを一通り読んだ後、Pass4SureのPractice EngineとGlobalITCertのPractice Examを購入し、すごく努力して学習しました。テストを受ける前に模擬問題をやった結果、なんと正解率は96%でした。Practice Engineの150問をきちんと頭に入れたら間違いなく合格には問題ありません。

テストのフィードバック:

Pass4SureのPractice Engineで出題される模擬問題と、本番の問題がほとんど変わりがありません。どんな問題が出題されるかの分からなくて、緊張していました。


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